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	<title>Projects | SPEAC</title>
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		<title>東京R不動産 | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5166/</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Oct 2024 22:11:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>ウェブサイト「東京R不動産」がスタートして20年が経ちました。 最初は日本橋周辺 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5166/">東京R不動産</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサイト「東京R不動産」がスタートして20年が経ちました。</p>
<p>最初は日本橋周辺エリアの古い空きビルを見つけて紹介するブログメディアから始まり、2004年のスピーク社設立以降、独自のコンセプトをもった不動産仲介事業として前進してきました。</p>
<p>当社は不動産仲介事業者およびそのメディア運営母体として、（株）オープンエーやパートナー事業者たちとともに、これまで6000件にわたる人と物件のマッチングを行なってきました。そして創造力豊かなお客さまたちに支えられて、公共、地方、団地、密売、toolboxと、アメーバ的な展開をしてきました。</p>
<p>R不動産というプラットフォームから派生した事業やプロジェクトを通して、日本の空間文化を少しでも豊かに楽しく前進維持することに寄与してこれたならば嬉しく思います。これからも、時代の変化とともに少しづつ進化しながら、空間、住まい、街の楽しさや皆さんのこだわりを実現する一翼を担っていきたいと思います。</p>
<p>東京R不動産 [click]</p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5166/">東京R不動産</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>全国のR不動産 | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5799/</link>
		<comments>https://www.speac.co.jp/projects/5799/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>2004年に東京R不動産がスタートして以来、各都市のパートナーシップが拡がってき [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5799/">全国のR不動産</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2004年に東京R不動産がスタートして以来、各都市のパートナーシップが拡がってきました。</p>
<p>toolbox（EC/メーカー）、公共R不動産（公民連携サポート）、[R]studio（撮影ロケーションマッチング）、real local、密買東京など、不動産物件メディアという領域の外を超えたグループ事業・グループサイトもさまざまに生まれました。</p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5799/">全国のR不動産</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>都市と循環 | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5785/</link>
		<comments>https://www.speac.co.jp/projects/5785/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 06:23:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>「都市と循環」は、これからの都市と文化と経済をつくるため、「循環」をキーワードに [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5785/">都市と循環</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「都市と循環」は、これからの都市と文化と経済をつくるため、「循環」をキーワードにさまざまな分野のプロフェッショナルが集まり、共鳴・共創するフェスティバルです。建築、食・農、衣服、工芸、エネルギー、コミュニティ支援など多分野を横断・連関させながら、次代のビジョンと実践をつくっていくことを目的としています。近い感覚や課題意識を持つ事業者・実践者同士のネットワークづくりの場として、情報交換や協働関係を活性化させ、個々の実践をより社会の中で実現していくための推進力となるイベントを目指しています。</p>
<p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=8ttMG-ErXCE&#038;t=1s">https://www.youtube.com/watch?v=8ttMG-ErXCE&#038;t=1s</a></p>
<p>◆トークセッション「建築と循環」<br />
テーマ：植物化する都市<br />
「都市と循環」を考えるにあたり、建築はもっとも影響力を持っている分野のひとつだと思う。リノベーション、里山の暮らし、再生マテリアル、木造建築、メタボリズム&#8230;、数々の試みが行われているものの、その実践と影響は一部に限られている。「建築と循環」では、植物や土、風や光といった、都市と建築と生態系の関係性を切り口に、建築のこれからのあり方を議論していきたい。</p>
<p>能作文徳（能作文徳建築設計事務所）<br />
宮田生美（株式会社ゴバイミドリ代表取締役）<br />
山﨑篤史（竹中工務店大阪本店設計部）<br />
ファシリテーター：馬場正尊（東京R不動産／株式会社OpenA）</p>
<p>◆トークセッション「死と循環」<br />
テーマ：死の概念のアップデートと新しいコミュニティ像<br />
「循環葬」という新しい死のあり方を模索するベンチャービジネスを経営されている小池友紀さんナビゲートのもと、僧侶の松本松本紹圭さんからは仏教における死生観を学び、死や新しい家族・コミュニティー像について実業を通じて日々向かい合われている「ほっちのロッヂ」藤岡聡子さんと共に、未来の死生観や地域や家族のコミュニティー像を模索する。</p>
<p>松本紹圭（僧侶）<br />
藤岡聡子（ほっちのロッヂ共同代表）<br />
ファシリテーター：小池友紀（at FOREST 株式会社 代表取締役／CEO）</p>
<p>◆トークセッション「農と循環」<br />
テーマ：農の民主化と山間地ダーチャ化計画<br />
世界中で戦争や紛争が増加する中、日本の食料自給率の低さ、そして有事における自らの食料の確保について考える機会も増えてきた。今年の都市と循環では、自ら農家として生計をたてつつも、「ノウカノタネ」というポッドキャストやyoutubeを通じてさまざまな角度から農業事情を発信するつる（鶴）ちゃんとコッティを迎え、農地がどのように今後活用されていくべきなのかを掘り下げて考える。</p>
<p>つるちゃん（ノウカノタネ）<br />
コッティ（ノウカノタネ）<br />
ファシリテーター：小泉寛明（神戸R不動産／EAT LOCAL KOBE）</p>
<p>◆トークセッション「循環の現状from台湾」<br />
テーマ：台湾における循環型社会の現状<br />
台湾で循環型社会の実現に向けて活動する3名のゲストによるプレゼンテーション。<br />
台湾を拠点とする「春池ガラス」呉庭安さん。国内の廃棄ガラスの70%を回収し、さらにクリエイターたちとのコラボレーションによって新たなプロダクトの設計・製造までを手がける。ペイインさんは台北を拠点とするまちづくり会社のチーフディレクター。台北市内の空きスペースを緑に変える「OPEN GREEN」を長らく実施。ジャスティン・ユーさんはSDGsを標榜するデザインオフィス「plan b」を立ち上げた後、循環型のライフスタイルを実現するサービスアパートメント「Alife」を展開している。</p>
<p>呉 庭安（春池ガラス 取締役／CTO)<br />
シー・ペイ イン（Collaborative O. Planning Consultancy 副代表、西尾半島物産店 創業者）<br />
ジャスティン・ユー（Plan b Inc.創業者・シニアパートナー／Alife Holding Co., Ltd.創業者兼CEO<br />
ファシリテーター：伊東 勝（株式会社SHIBAURA HOUSE 代表取締役）</p>
<p>◆トークセッション「京都と循環」</p>
<p>テーマ：活発化する京都のサーキュラーエコノミー</p>
<p>1万人が集う資源循環の祭典「循環フェス」に、ゼロウェイストの取り組みが注目される「京都音楽博覧会」。生八ッ橋の耳、甘納豆製造時のシロップ等の副産物を活用した焼き菓子の開発・販売。街中のカフェで回収されたコーヒーかすを堆肥化し、生産者へ届けるプロジェクトなどなど、近年様々な事業者が交じり、活発化している京都のサーキュラーエコノミー。本セッションでは京都信用金庫・理事長の榊󠄀田隆之さん、「循環フェス」や古着回収プログラム「RELEASE⇄CATCH」の発起人である岩崎仁志さん、ゼロウェイストスーパーマーケット「斗々屋 」代表の梅田温子さんを迎え、京都でサーキュラーエコノミーが進められる背景やお金の流れ等について深掘りする。</p>
<p>榊󠄀田隆之（コミュニティ・バンク京信 理事長）<br />
岩崎仁志（株式会社ヒューマンフォーラム 取締役）<br />
梅田温子（斗々屋 代表取締役社長）<br />
ファシリテーター：安居昭博（『サーキュラーエコノミー実践』著者）</p>
<p>◆トークセッション「海外事例」</p>
<p>テーマ：オランダとサーキュラー<br />
右肩上がりの成長が当たり前とされているが、「縮小こそが成長」という方向に向けていくのはどうかという提案をしているアーティスト、アルネ・ヘンドリックスの話をオランダとオンラインでつなぎ聞きます。人類は体が大きくなることを希望し、社会活動も含めて、大きくなってきた。人の体が小さくなるという方向に願望を向かわせるとどうだろう、環境破壊に不安が募る未来に対しても希望が持てるような解決になるのではないか？</p>
<p>アルネ・ヘンドリックス（アーティスト）<br />
ファシリテーター：小泉寛明（神戸R不動産／EAT LOCAL KOBE）</p>
<p>◆トークセッション「流域と循環」<br />
テーマ：流域思考から考える循環と川下（都市）のあり方</p>
<p>一般的な行政区的な区分けではなく、“流域”という単位で地域の循環を考える手法が注目を浴び始めている。流域についてのアートフェスティバルを台南で主催するゴン・ジョウジュンさん、クリエイティブの世界で流域と向き合っている太刀川英輔さん、林業・製材・工事・流通と流域に関わる実業を一気貫通で行っている足立龍男さんとの議論を通じて、流域という概念を世の中に浸透させつつ、人口の大半が居住する川下（都市）は川上に対して何ができるか考える。</p>
<p>ゴン・ジョウジュン（キュレーター、台南芸術大学教授）</p>
<p>太刀川英輔（NOSIGNER 代表）</p>
<p>足立龍男（株式会社フォレスト・ドア 代表取締役）</p>
<p>ファシリテーター：山﨑正夫（SHARE WOODS）</p>
<p>◆トークセッション「工芸と循環」</p>
<p>テーマ：工芸における自然循環性とものづくりの再俯瞰<br />
桑の植樹や蚕を育てるところからシルクの服作りに取り組むファッションデザイナー、小森優美さん。激減した漆の国内生産量という現実を前に森づくりから始めている漆職人の堤卓也さん。日本の伝統工芸の海外での評価をつくる一方で、里山づくり活動に励む小林新也さん。国産であること、工芸の中にある自然循環性などを話しながら、ものづくりの全体像の再俯瞰を試みる。</p>
<p>堤 卓也（株式会社堤淺吉漆店専務／一般社団法人パースペクティブ共同代表）</p>
<p>小森優美（ファッションデザイナー／株式会社森を織る 代表取締役）</p>
<p>小林新也（合同会社シーラカンス食堂／MUJUN／合同会社里山インストール）<br />
ファシリテーター：安田洋平（real local 編集統括／株式会社アンテナ）</p>
<p>◆キーノートスピーカー：中間真一（株式会社ヒューマンルネッサンス研究所 エグゼクティブ・フェロー）</p>
<p>テーマ：SINIC理論とサーキュラーエコノミー</p>
<p>◆トークセッション「災害と循環」</p>
<p>テーマ：災間という時のなかで都市・村落を持続するために<br />
今年元旦に発生した能登半島地震、さらに9月末に同地域を襲った能登豪雨。もはや「災間」ともいえる時間の中で生きている。様々な潜在的な地域課題が顕在化する災害に備え、私たち自身が認識のアップデートを迫られている。二拠点居住など都市と地方をかき混ぜる活動を展開する高橋博之さん。行政と民間の間で建築の専門家として行動する小野田泰明さん。能登半島地震の創造的復興に関わるお二人と、持続可能な地域再生や私たちの認識の更新について考える。</p>
<p>高橋博之（株式会社雨風太陽 代表取締役）<br />
小野田泰明（東北大学大学院工学研究科都市・建築学専攻教授／同 災害科学国際研究所教授）<br />
ファシリテーター：小津誠一（金沢R不動産／株式会社ENN代表）</p>
<p>◆トークセッション「公共と循環」</p>
<p>テーマ：これからの公共のかたち<br />
タイパ・コスパ重視の効率主義的なまちづくりではなく、そこにある文化や歴史・産業を丁寧に掬い上げながら時間をかけてまちを耕す、そんな都市のあり方が国内のみならず、世界中で注目を集めている。そういった動きを進めるには市民の運動だけでも、行政のトップダウンの政策だけでも成立しない。ゲストとともに「これからの公共」のかたちを探ってみたい。</p>
<p>リーチン・クォ（Co-create Planning and Design Consultancy 創設者）<br />
大木貴之（フォーハーツカフェ／やまなしワインツーリズム）<br />
中川健太（岡崎市QURUWA担当）<br />
ファシリテーター：飯石 藍（公共Ｒ不動産メディア事業部マネージャー／株式会社nest取締役）</p>
<p>◆ダイジェストセッション</p>
<p>原田マハ（小説家／キュレーター）<br />
馬場正尊（東京R不動産／株式会社OpenA）<br />
小池友紀（at FOREST 株式会社 代表取締役/CEO）<br />
安居昭博（『サーキュラーエコノミー実践』著者）<br />
安田洋平（real local 編集統括／株式会社アンテナ）<br />
小津誠一（金沢R不動産／株式会社ENN代表）<br />
山﨑正夫（SHARE WOODS）<br />
飯石 藍（公共Ｒ不動産メディア事業部マネージャー／株式会社nest取締役）<br />
ファシリテーター：小泉寛明（神戸R不動産/EAT LOCAL KOBE）／満崎千鶴（鹿児島R不動産）</p>
<p>◆キーノートスピーカー：オードリー・タン（元台湾デジタル担当大臣）</p>
<p>テーマ：多様性とはなにか<br />
元台湾デジタル担当大臣のオードリー・タンさんとオンラインで結んで対話する。AI・デジタル化が進む社会において民主主義をどう機能させていくべきか。家族システムの変容や社会のダイバーシティー化を街はどう受け入れていくべきなのか。働き方はどのように変容し、都市はどう変化していくべきなのか、など。台湾におけるサーキュラー戦略の実情についてもお聞きする。<br />
※現地と会場をオンラインでつなぎ、リアルタイムでオードリー・タンさんと対話します。会場限定の配信です。</p>
<p>◆展示<br />
全国でユニークな活動を展開する事業者やチームが軒を連ね、活動やビジネスの種、研究成果などを持ち寄る展示ブースを開設。</p>
<p>◆パフォーマンス<br />
11/28：藤田正嘉（ヴィブラフォン、マリンバ奏者／作曲家）<br />
11/29：山本啓（バイオリニスト／サウンドアーティスト／NABOWA）／Kai（落語）<br />
11/30：大沢伸一（音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー）</p>
<p>◆フード<br />
飲食事業者によるフードコーナーに加えて「食と循環」スペシャルランチセッションを開催。</p>
<p>（順不同・敬称略 10月15日現在）<br />
オードリー・タン（元台湾デジタル担当大臣）／中間真一（株式会社ヒューマンルネッサンス研究所 エグゼクティブ・フェロー）／原田マハ（小説家、キュレーター）／能作文徳（能作文徳建築設計事務所）／宮田生美（株式会社ゴバイミドリ代表取締役）／山﨑篤史（竹中工務店大阪本店設計部）／馬場正尊（東京R不動産／株式会社OpenA）／松本紹圭（僧侶）／藤岡聡子（ほっちのロッヂ共同代表）／小池友紀（at FOREST 株式会社 代表取締役／CEO）／つるちゃん、コッティ（ノウカノタネ）、小泉寛明（EAT LOCAL KOBE 代表）／呉 庭安（春池ガラス 取締役／CTO)／シー・ペイ イン（Collaborative O. Planning Consultancy 副代表、西尾半島物産店 創業者）／ジャスティン・ユー（Plan b Inc.創業者・シニアパートナー、Alife Holding Co., Ltd.創業者兼CEO）／伊東 勝（株式会社SHIBAURA HOUSE 代表取締役）／榊󠄀田隆之（コミュニティ・バンク京信　理事長）／岩崎仁志（株式会社ヒューマンフォーラム 取締役）／梅田温子（株式会社斗々屋 代表取締役社長）／安居昭博（『サーキュラーエコノミー実践』著者）／アルネ・ヘンドリックス（アーティスト）／ゴン・ジョウジュン（キュレーター、台南芸術大学教授）／太刀川英輔（NOSIGNER 代表）／足立龍男（株式会社フォレスト・ドア代表取締役）／山崎正夫（SHARE WOODS）／小森優美（ファッションデザイナー／株式会社森を織る 代表取締役）／小林新也（合同会社シーラカンス食堂、MUJUN、合同会社里山インストール）／高橋博之（株式会社雨風太陽 代表取締役）／小野田泰明（東北大学大学院工学研究科都市・建築学専攻教授／同 災害科学国際研究所教授）／小津誠一（金沢R不動産/株式会社ENN代表）／リーチン・クォ（Co-create Planning and Design Consultancy 創設者）／大木貴之（LOCALSTANDARD株式会社）／中川健太（岡崎市まちづくり推進課QURUWA戦略係 係長/㈱南康生家守舎サポーター/QURUWA７町・広域連合会次世代の会メンバー）／飯石 藍（公共Ｒ不動産メディア事業部マネージャー/株式会社nest取締役）／西村周治（西村組／合同会社 廃屋）／蒔田智則（デンマーク在住 環境設備エンジニア）／藤井健之（松ノ前停留所所長／ガスアズインターフェイス[GASBON metabolism]取締役／円相フードサービス[ERICKSOUTH]取締役）／Veig（片野晃輔・西尾耀輔）／楠本貞愛（「きたやま南山」会長／「さとのやま保育園」代表／「自学自炊コミュニティnalba」代表）／Toshi（NEORT代表、クリプトヴィレッジ共同代表、paramita Co-founder）／三谷 武（MITTAN代表）／大高健志（「MOTION GALLERY」代表）／藤田正嘉（ヴィブラフォン、マリンバ奏者、作曲家）／山本啓（バイオリニスト、サウンドアーティスト／NABOWA）／Kai（落語）／大沢伸一（音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー）／相良育弥（株式会社くさかんむり 代表取締役、茅葺き職人）／三原聡一郎（アーティスト）<br />
※各参画者のより詳細なプロフィールは都市と循環オフィシャルサイトでご覧いただけます。</p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5785/">都市と循環</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>SUPERNOVA KAWASAKI | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/4955/</link>
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		<pubDate>Wed, 31 Jul 2024 07:53:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>川崎駅西口再開発用地の南西端、道路と線路に挟まれたヘタ地に建つ、大小二つの音楽ホ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/4955/">SUPERNOVA KAWASAKI</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>川崎駅西口再開発用地の南西端、道路と線路に挟まれたヘタ地に建つ、大小二つの音楽ホール「HALL」「BOX」と屋上広場「PARK」を併せ持つ新たなエンターテインメント施設。<br />
建築は道路や線路の作る土木的スケールの景観に呼応しながらも、人の動きを受け止める場所となることを目指し、半径の異なる10の円弧で切り取られたような形状とした。<br />
この敷地でライブハウスを成立させるために、防振・防音に加え線路から発する電磁波への対策を備える高度なスペックの箱となった。一方人々がアプローチする屋上空間は緩やかな起伏と豊かな緑を纏い、多摩川の土手のように牧歌的な空間を目指した。人々を導き、多彩な表現活動の場を許容することで、新たなスターの誕生と日常の賑わいの両方を内包するエンターテインメントの初源的な場となる。</p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/4955/">SUPERNOVA KAWASAKI</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>toolbox | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5171/</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Oct 2024 22:12:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.speac.co.jp/?post_type=projects&#038;p=5171</guid>
		<description><![CDATA[<p>コンセプトは、自分の空間を編集するための道具箱。 家具を選ぶだけでなく、ドアノブ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5171/">toolbox</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>コンセプトは、自分の空間を編集するための道具箱。</p>
<p>家具を選ぶだけでなく、ドアノブや棚ひとつから、<br />
壁の色や床の素材、キッチン、間取りまで。<br />
自分で考えながら自分らしい空間をつくっていく。<br />
toolboxは、自分らしい空間をつくるための“手立て”を詰め込んだ道具箱。<br />
空間づくりの自由と楽しみを提案していきます。<br />
toolboxは、SPEACのグループ会社「株式会社TOOLBOX」が運営しています。</p>
<p>https://www.r-toolbox.jp/</p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5171/">toolbox</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>兜町第7平和ビル | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5124/</link>
		<comments>https://www.speac.co.jp/projects/5124/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Oct 2024 06:29:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>「コト始めの街」「投資・証券の街」としての地歴を持つ日本橋兜町。その歴史の流れを [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5124/">兜町第7平和ビル</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「コト始めの街」「投資・証券の街」としての地歴を持つ日本橋兜町。その歴史の流れを汲む銀行ビルの低層部の用途を飲食・物販店舗へ変え、歴史や地域性を取り込みリノベーションした。エリアで不足するオープンスペースと、街に賑わいを生み出す複合商業施設を誕生させた。</p>
<p>このオープンスペースは、再開発ビルに設けられた屋外空地との連続性を考慮して配置された。建物の1、2階部分を露出させたこの空間は、オフィスフロアや店舗の出入口、搬入口といった動線を捌くと同時に、ベンチやカウンターなどを配置して、誰もが立ち寄りやすいスペースを提供している。通り過ぎるだけでなく、待合せや談笑、通りを眺めたり、パンやコーヒーを買ったりと、多様なアクティビティが生まれた。 </p>
<p>また、この建物や街にある材料・イメージを空間の素材とすることで、「まちの続編」としての空間を創り出している。既存部材や撤去された階段の跡はそのままに、植物模様の手摺金具や花崗岩の床材、かつての住居表示看板は再利用している。更に、近隣の新築ビルの建設時に使用された昆虫の羽をモチーフにしたRC型枠や、江戸時代の植木市のエピソード、日本橋川の水面のイメージも素材として空間に取り入れている。<br />
（『新建築』　2023年10月号 掲載 / “GOOD DESIGN AWARD2023” 受賞）</p>
<p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=w6LDB3iKJCo">Youtube</a></p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5124/">兜町第7平和ビル</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>下北沢ケージ | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5157/</link>
		<comments>https://www.speac.co.jp/projects/5157/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Oct 2024 08:53:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>高架下の暫定活用として３年間限定で展開したプロジェクト。「民営による新たな公共的 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5157/">下北沢ケージ</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>高架下の暫定活用として３年間限定で展開したプロジェクト。「民営による新たな公共的空間」としてのイベント広場と併設飲食店を提案。自社で運営マネジメントまで行った（東京ピストル社と共同）。</p>
<p>”柔らかく囲われた”空間をつくることで、空き地は「何かを仕掛ける場所」になる。音楽ライブや演劇など、街の地下や裏に展開する文化を「見える化」する場となることも意図した。</p>
<p>３年の間に、ナイトマーケット、ミニライブ、企業PR、街のお祭り会場、ファッションショー、サウナ、ドローン場など様々なシーンが展開した。日常は飲食のテラス席とパブリックに開かれた広場が共存した。<br />
併設のアジア屋台料理店（ロンヴァクアン）も直営で運営した。</p>
<p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=TltffXhuAeQ">Live at Shimokitazawa Cage &#8211; Kenji Ozawa &#038; Kazunobu Mineta</a></p>
<p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=NhYrFRcjR3w"> Good vibes neighbors at Shimokitazawa cage</a></p>
<p><iframe title="GOOD VIBES NEIGHBORS 2019 Autumn" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NhYrFRcjR3w?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5157/">下北沢ケージ</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>古川橋駅周辺地区まちなかウォーカブル推進基本構想&#038;社会実験 | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5813/</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Feb 2025 05:43:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>門真市では、今ある都市環境・空間を継承しつつ、より居心地がよく歩きたくなる（ウォ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5813/">古川橋駅周辺地区まちなかウォーカブル推進基本構想&社会実験</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>門真市では、今ある都市環境・空間を継承しつつ、より居心地がよく歩きたくなる（ウォーカブル）まちへと再編・整備を図っている。ウォーカブルなまちへと推進していくために、京阪古川橋駅周辺地区に再編・整備ゾーンとして設定した“古川橋駅前広場“、”緑道“、”公園“、”高架下空間“などにおいて、再編の構想（課題抽出や再編の方向性）や管理・運営スキーム等の検討、社会実験業務を行った。</p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5813/">古川橋駅周辺地区まちなかウォーカブル推進基本構想&社会実験</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>ミノリテラス草加 | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5794/</link>
		<comments>https://www.speac.co.jp/projects/5794/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 08:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>都市郊外の農園の多くが、画一的な宅地開発に置き換わりつつある。このプロジェクトで [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5794/">ミノリテラス草加</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>都市郊外の農園の多くが、画一的な宅地開発に置き換わりつつある。このプロジェクトでは、共用部に都市農園を実装し都市郊外でこそ成立する団地型社宅の再生を目指した。農園を現代的に組み込んだ生活像は、都市郊外のベッドタウンにおいて「寝に帰る」以外の付加価値のひとつになり得るかもしれない。<br />
築約50年の鉄道会社社宅を、メイン用途の賃貸住宅に店舗及び事務所を加えた複合施設として改修した。<br />
住棟間の空地を公園のように街に開放し、建物住人だけでなく近隣住人が気軽に立ち寄ることのできる居場所とするため、塀を撤去し農園を核とする広場をデザインした。<br />
一般的な畝の寸法体系に倣った大小8つの農園区画を、日照と作業動線に配慮しつつ日陰となる既存樹木を囲むように配置する。利用者の練度や作物の種類などによって、柔軟な運営ができるよう複数の区画構成としている。農園の造成の際に鋤取った土を利用して、なだらかな築山をつくった。さらに農園と築山を望むウッドデッキを設えて1階の店舗区画と接続した。<br />
ウッドデッキと築山では、様々なコミュニティ醸成のためのイベントが開催される。ウッドデッキには数段下りたスペースを設え、築山との距離を近づけた。築山はこのスペースに向かって緩やかに傾斜するように軸を僅かに振って形を決定した。築山とウッドデッキはどちらも客席とステージの関係になるため、様々なイベント形式に対応できる。<br />
子供たちが虫取り網を片手に駆け回る姿を眺めながら、育てた野菜を収穫し、近隣の人々と季節の移り変わりを語り合う風景が、この広場に生まれた価値を物語る。かつて排除された農園が、都市部にはない郊外住宅地ならではの生活を可能にする一手として積極的にまちに組み込まれてゆく未来を期待する。<div style="width: 640px;" class="wp-video"><video class="wp-video-shortcode" id="video-5794-1" width="640" height="360" preload="metadata" controls="controls"><source type="video/mp4" src="https://solaie.jp/ill-chintai/soka-hikawacho/assets/movie/mov_soka-hikawacho.mp4?_=1" /><a href="https://solaie.jp/ill-chintai/soka-hikawacho/assets/movie/mov_soka-hikawacho.mp4">https://solaie.jp/ill-chintai/soka-hikawacho/assets/movie/mov_soka-hikawacho.mp4</a></video></div></p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5794/">ミノリテラス草加</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>Publication | SPEAC</title>
		<link>https://www.speac.co.jp/projects/5764/</link>
		<comments>https://www.speac.co.jp/projects/5764/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Feb 2025 06:48:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[speacAdmin]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>『東京R不動産（realtokyoestate）』 東京R不動産のサイトから生ま [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5764/">Publication</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>『東京R不動産（realtokyoestate）』</strong></p>
<p> 東京R不動産のサイトから生まれたストーリーを多数収録。「東京R不動産」で住居やオフィスを借りた皆様の、その後の生活を追いかけています。彼らがその空間をどのように改装し、使いこなし、暮らしているのか。物件と人が生み出す、さまざまなエピソードをお楽しみください。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/475721247X/">amazonページへ</a></p>
<p><strong>『東京R不動産２（realtokyoestate）』</strong></p>
<p>「新しい家の買い方」「和室再評価」「景色に溺れる」「倉庫を改造する」「二拠点居住」「エリアを変える物件」…etc、この3年間でさらに「面白く」住む方法論が広がっていることを体感できる内容となっています。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/477831204X/">amazonページへ</a></p>
<p><strong>『だから、僕らはこの働き方を選んだ 東京R不動産のフリーエージェント・スタイル』</strong><br />
 「東京R不動産」チームのユニークな組織スタイル・ワークスタイルを紹介。僕らにとっての仕事や会社に関する価値観まで踏み込んだ本です。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4478015260/">amazonページへ</a></p>
<p><strong>『団地に住もう！東京R不動産』</strong><br />
快適な生活の場としての「団地住まい」を、新しい視点で紹介します。カラービジュアル中心の手にとって楽しさが伝わる構成です。若い人から子育て世代、シルバー世代まで、実際に楽しく住んでいる人も多数登場。リアリティと親しみやすさも伝わる1冊。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4822274594/">amazonページへ</a></p>
<p><strong>『toolbox 家を編集するために』</strong><br />
展覧会「HOUSE VISION 2013」での R不動産toolbox の展示と同時に出版された、東京R不動産と蔦屋書店(CCC)の共編著による本。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4484132087/">amazonページへ</a></p>
<p><strong>『全国のR不動産:面白くローカルに住むためのガイド』</strong><br />
 全国のR不動産のメンバーによる、面白くローカルに住むためのガイド本。移り住んだら得られるその土地独自の良さや、おすすめエリアの紹介、その場所に実際に移り住んだ人々に行ったインタビュー記事など。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4761513438/">amazonページへ</a></p>
<p><strong> 『団地のはなし〜彼女と団地の８つの物語〜』</strong><br />
 団地R不動産が企画・編集した本が発売。小説家の山内マリコさんと松田青子さん、詩人の最果タヒさん、そしてモデル・女優の菊池亜希子さんなど。今を時めく８人の女性たちの目線から描いた団地の暮らしを、一冊の本にまとめました。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4861526159">amazonページへ</a></p><p>The post <a href="https://www.speac.co.jp/projects/5764/">Publication</a> first appeared on <a href="https://www.speac.co.jp">SPEAC</a>.</p>]]></content:encoded>
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